脳梗塞・脳出血 投稿日 2018年11月8日 更新日 2019年1月7日 著者 fujishino カテゴリー 適応症状 脳梗塞や脳出血後の後遺症では 痙性麻痺といった自分の意思とは関係なく筋肉の緊張が起こります。 緊張したところは酸素不足となりまた硬くなるという負のサイクルがおこりす。 ですので鍼で筋の緊張を緩めたり、お灸で血液循環を促す事で、局部の血流を改善をする事で症状をやわらげます。 また当院独自の脳に働きかけるリハビリ法でで筋緊張を大元から調整し、本来の伝達を取り戻したり、改めて教育し、自分でコントロールできる体づくりを目指していきます。